カスタマーレビュー
総レビュー数:
50
評価の平均:
4.5
0人中0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
至る所に「...」で省略してあって非常に読みにくいし 自分がいまどこをやっていのかわからなくなるので前のページに何度も戻ったりと非常に効率が悪い ホームルームは生徒とのやり取りのようで結局は自分の主張を述べているだけ 英語勉強しはじめたばかりの自分には合わなかったので他の初学者の方も購入する前にはよく検討したほうがよい とりあえずここの評価は大袈裟すぎる
これより良い本はたくさんある
2人中0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
この本は1980年代に書かれて今でも売れているようですが、何から何まで全部古くて文字が細かく詰まっているため非常に読みにくいです。ネットの評判やレビューだけを参考にしてネットで注文するのはやめましょう。
1人中1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
大学受験のときに使いました。
中学生の読者も想定していて、ひとつひとつの解説が丁寧なので英語を基礎から勉強したい人におすすめです。
英文をフィーリングで読んでいる人はぜひ。
英文を読む姿勢が身に付きます。
ちなみに私は、Part2は説明が煩雑に感じられたため挫折しました。
Part1だけでも十分使える本です。
24人中23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
シニカルなやり取りの中で明らかになる英文読解のすべて。
Watch Video Here: http://www.amazon.jp/review/R1V0C10NI6CO22
<タイトル>
ビジュアル英文解釈PARTT
<メリット>
語り口調で英文解釈のなんたるかを全解説
シニカルなやりとりがツボなひとも
<デメリット>
基礎からいっきにいくので、TからUに進むのがつらい
レイアウト、文章量的に挫折する人も多い
<量>
35文
282ページ(解説が比較的ぎっしり)
<やり方>
読みすすめ、重要だとおもう部分を覚えながら進む
<ペース>
1日2文で1か月程度で完成
<突破の目安>
全文を訳せるようにする。
重要な部分を言えるようにする。
<一言アドバイス>
挫折しやすいけど、名著。逆にこういうレイアウトの方が好きだという人にはお勧め。
進学校の生徒、まじめな生徒じゃないときつい。
102ページから引用
R君:先生という仕事も、言われてみると大変ですね。それに僕たちのようにわかりの悪い生徒だ追って多いんだから。
I先生:心にもないこと言うなよ。
200ページ
G君:先生のおかげで力が付いてきたんだとおもいます。
I先生:水をさすようで悪いんだけど、それは少し甘いんじゃないか。
など、楽しいやり取りがいっぱいです。
3人中3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
こんなに丁寧な解説な解説でこんなに理解の深まる本があったとは・・・。さすが不動の名著。
ただ他の方のレビューにあるようにレイアウトが不便すぎます。英文は見開きにしてほしかった。文がずっと並んでるのでどこの解説をしてるのかも見失います。
是非とも改訂をして頂きたい。