カスタマーレビュー
総レビュー数:
18
評価の平均:
5
1人中1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
この問題集を1週間前に買ったのですが
タイトル通り、本当に感動しました。
自分は英語が苦手で、呪文のように感じていた英語を(たまにマグレで偏差値60代に乗るくらい)
今では楽しい教科と感じています。
今後の偏差値は、上がること間違いないでしょう。
この本は問題、解説が別冊になっています。
とても解説が分かり易く、【整理】のところも覚えるとさらにレベルアップできると思います。
文法のオススメのやり方としては、
フォレスト
↓
本書
↓
英頻
が良いと思います。
英頻は解説が短いので、少しの解説でも理解できる力が必要です。
2人中1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
この本をスタートに使い始めるか、最後の確認チェックに使うかは人それぞれだと思うが、この本を通らずして大学受験英語はないのではないかという思いだ。問題と解答が別々の冊子になっていて、電車の中で確認するにしても問題冊子だけ、解説解答冊子だけのどちらかを持ち歩くとかして使えると思う。ただ、文法用語にあまり慣れていない受験生が読む解説としては、名詞節がどうの、これは副詞節だから・・というのが難しいのは難点。これはどの問題集を見ても同じなのでこの本だけ減点もしないが。1100問、やり終えると快感ですヨ!
2人中2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
詳しい解説付きの解答が別冊になっていて、間違えた問題を復習する際に便利な
作りになっています。
問題レベルもセンター試験から中堅大学までなら、これ1冊で十分な内容です。
文法をひととおり終わらせた人なら、これをいきなり解いても大丈夫でしょうが、
まずはフォレストなどを通読し、それからこれを解くのがいいと思います。
これを1冊完璧にすればセンター試験レベルでの文法問題は8割以上狙えます。
間違いがなくなるまで、解説を読みながら何度も繰り返すのがベストな使い方です。おすすめです。
2人中2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
「全解説 頻出英文法・語法問題1000」のシンプル版とでもいった感じのものです。
基礎から標準レベルのいわゆるメジャーな問題を集めています。
また、似たような問題を前で扱っている場合は、その問題の番号が載っているので、
参照することもできます。
ただ、そこまで簡単な問題集だとは思いませんので、
やはりある程度基礎を身につけてから始めたほうがいいと思います。
分野別の問題集としては、使えるものだと思います。
この本をやった後に、頻出英文法・語法問題1000に進んでもいいでしょう。
そうすれば、かなりの問題数になります。
9人中9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
網羅性・問題の質・解説の詳しさ、どの点から見ても一級品です。
特に市販の文法問題集の中ではかなり解説が詳しい方でしょう。
この本一冊マスターすれば、入試標準レベルの問題に対応するだけの実力は十分に身に付くと思います。
ただ初心者がいきなり使うには少しレベルが高いかと思いますので、
最低限の文法事項は理解した上で使った方が良いでしょう。
お薦めです。